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YosemiteでHosterがインストール出来ない問題解決する方法

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YosemiteでHosterがインストール出来ない問題解決する方法
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YosemiteでHosterを新しくインストールするときに、途中でエラーによりインストール出来ない問題で困っている方

簡単な方法です普通にインストールできるようになりますのでお試しください。

インストールパッケージの入手

Hoster配布サイトでダウンロード

インストール前の準備

Hoster.pgkダウンロードしたHoster1.208.mpkgを右クリック
>パッケージの内容を表示します。

スクリーンショット 2015-06-07 22.06.30Contents/distribution.dist ファイルの編集

7行目辺りテキストエディタなどで書き換えます。

修正前)if(!(my.target.systemVersion.ProductVersion >= ‘10.4’)) {

修正後)if((my.target.systemVersion.ProductVersion+”).match(/10.[1-3]\./)) {

保存して準備完了です。

Hosterインストール

Hoster.pgk

再度パッケージをクリックして普通にインストールすることが可能になります。

 

Yosemiteでインストールできなくなった原因に、パッケージ内にバージョンチェックを行っている部分があり、その部分を編集することによってインストール可能にする方法です。今後、Yosemite以降のOSに対応した最新版などが開発され配布されることになると思いますが、現状で使いたい場合はこの方法が一番手軽で簡単だとおもいます。

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