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自分専用ファイル転送ページをつくって相手とスムーズに共有(Dropbox併用)

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自分専用ファイル転送ページをつくって相手とスムーズに共有(Dropbox併用)
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DropboxクラウドWebサービスは知っている方も多いと思います。アカウントユーザー同士なら標準でDropboxでファイル共有可能ですが、アカウントなしの場合でも転送してもらう為の専用ページを作成できるサービスがあるので紹介。

相手がDropboxユーザーである必要なく単純に専用ページからファイルをアップロードしてもらうだけ。パスワード設定も可能なのである程度のセキュリティもあり安全。スムーズなファイルの受け渡しができるDropbox連携Webサービス『DROPitTOme』をご紹介。

DROPitTOme

[REGISTER] から DROPitTOme のアカウントを作成。
DROPitTOme_-_Securely_receive_files_from_anyone_to_your_Dropbox

既存Dropbox(アカウントなければ新規取得も可能)認証を行います。

API_リクエストの承認_-_Dropboxそのあとユーザー名、パスワードを決めたら完了です。

DROPitTOme_-_Securely_receive_files_from_anyone_to_your_Dropbox 2

※Upload Password は相手が入力するパスワードなので簡単なのものでもよいです。

DROPitTOme

アカウント作成が完了するとファイル転送専用ページができます。発行されたURLとアップロードパスワードを相手に連絡するだけです。

専用ページURL = http://dropitto.me/ユーザー名

専用ページにアクセス、アップロードパスワードを入力してもらうだけでファイル転送可能。

DROPitTOkazunie

1ファイルにつき最大75MBまでアップロード可能。アップロードファイルはDropbox内の “DROPitTO” フォルダに保存されます。作成した専用ページは、アカウント設定からいつでも “Disable” で無効にできる。

 

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